平成22年度 研修講座 中学校 専門研修 課題別研修
専門研修
支援研修
| 講座番号 | 378 | 講座名 | 豊かな心をはぐくむ道徳教育 | |||||
| 目 的 | 道徳教育の実践者としての資質の向上を図るため、道徳教育の専門的知識と実践上の諸問題について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 教員 10年経験者研修と合同開催 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ○道徳性を養うために ◇□道徳教育の実践−道徳的実践力を高めるために− <幼稚園・小学校部会><小学校部会><中学校部会><高等学校部会> ○よりよく生きる力を引き出す道徳教育 【広島大学大学院教育学研究科 教授 朝倉 淳】 |
10/20(水) | |||||||
| 過去の受講者の声 | ||||||||
| ・各学校や各先生方の教材開発の工夫や現状を聞くことができ、大変有意義だった。 ・校種による道徳教育の成果と課題の相違や、学校や学年の接続・系統性について印象に残った。 ・心を揺さぶる発問の大切さを改めて感じた。 |
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| 講座番号 | 379 | 講座名 | 国際理解教育 | |||||
| 目 的 | 教員としての資質の向上を図るため、児童生徒の国際性を育む国際理解教育の在り方について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 教員 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ○児童生徒の国際性を育む国際理解教育の在り方 【山口県立大学国際文化学部 教授 岩野 雅子】 ○◎地球的課題を取り上げた授業の工夫−模擬授業を通して− □異文化理解の進め方−国際交流を通して− 【山口県国際交流員】 |
9/24(金) | |||||||
| 過去の受講者の声 | ||||||||
| ・講義により、国際理解教育が含んでいる様々な概念についてよく理解できた。 ・授業実践に直接活用できる内容だった。 ・ワークショップや研究協議で、理解を深めることができた。 ・我が国における国際理解教育の課題を知り、広い視野で国際理解教育を考えていきたいと思った。 |
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| 講座番号 | 383 | 講座名 | 博物館との連携による学習活動の進め方〔山口県立山口博物館との連携講座〕 | |||||
| 目 的 | 教員としての資質の向上を図るため、博物館との連携による学習活動の進め方について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 教員 10年経験者研修と合同開催 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ○博物館との連携による学習活動の進め方 ○博物館の資料の教材化 ◇博物館との連携による授業づくり ◎博物館の資料を活用した授業づくり ※ 会場 山口県立山口博物館(山口市春日町8-2) |
11/4(木) | |||||||
| 過去の受講者の声 | ||||||||
| ・博物館のバックヤードなどを見学することができ、貴重な経験となった。 ・多様な校種の先生方と合同の研修で、いろいろな視点からアプローチすることができた。 ・連携することの重要性を感じた。学習活動に積極的に取り入れたい。 |
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| 講座番号 | 385 | 講座名 | 自分探しと豊かな人間関係をはぐくむ学級づくり −人間関係づくり・集団づくりセミナー− |
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| 目 的 | 人間関係にかかわる資質の向上を図るため、学級づくりのための有効な理論と実践的手法(プロジェクトアドベンチャー)について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 教員(既受講者を除く。) | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ≪現地集合・解散≫十種ヶ峰青少年野外活動センター 【玉川大学学術研究所心の教育実践センター 准教授 難波 克己】 ◎アイスブレイキング ◎個人目標の設定 ◎信頼関係づくり ◎人間関係づくりの実習T−プロジェクトアドベンチャーの活動体験− ○学び合う環境づくり(集団力学) ◎人間関係づくりの実習U−課題解決へのアプローチの習得− ○◎ふりかえり(「学び」「気づき」の一般化) |
6/24(木) 6/25(金) <宿泊研修> (財)山口県ひとづくり財団と共催 |
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| 過去の受講者の声 | ||||||||
| ・理論的なことや実践など多様に組み込まれており、とても充実した2日間であった。 ・これからもっとAFPYについて学びたい気持ちでいっぱいである。 ・久しぶりにわくわく感、達成感を感じたので、学んだことを是非子どもたちや職場の仲間に伝えたい。 |
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| 講座番号 | 386 | 講座名 | 養護教諭実践事例 | |||||
| 目 的 | 養護教諭としての資質の向上を図るため、健康教育実践上の諸問題について事例をもとに研修する。 | |||||||
| 対 象 | 新規採用後12年以上経過した養護教諭 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ○☆養護教諭の専門性を生かした保健教育の在り方 【山口大学教育学部 教授 友定 保博】 9:50〜11:50 ◇□保健室経営の実践 |
10/22(金) | |||||||
| 過去の受講者の声 | ||||||||
| ・講義は具体的な説明でとても分かりやすく、明日からの執務にすぐに生かせる内容であった。 ・日々の実践を理論的に裏付けることができて嬉しかった。 ・自校の保健室経営を振り返るよい機会となった。他の養護教諭からの客観的な意見が聞けてよかった。 |
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| 講座番号 | 387 | 講座名 | 食に関する指導力向上 | |||||
| 目 的 | 栄養教諭、学校栄養職員としての資質の向上を図るため、今日的課題と職務に関する専門的事項について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 栄養教諭、学校栄養職員 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ○発達障害のある児童生徒への理解と支援 □各校における食育の実践 ○□個別的な相談指導の進め方 <栄養教諭部会><学校栄養職員部会> |
8/23(月) | |||||||
| 過去の受講者の声 | ||||||||
| ・いろいろな指導案を見て、また、指導助言を聞くことで、得たものは大変大きかった。 ・指導案についてのアドバイスが大変ありがたかった。 ・少人数で意見交換がしやすかったのでよかった。 |
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