平成22年度 研修講座 中学校 専門研修 職能研修
専門研修
支援研修
| 講座番号 | 318 | 講座名 | 初めて特別支援学級・特別支援学校の教育に携わる教員 | |||||
| 目 的 | 特別支援教育に携わる教員としての資質の向上を図るため、基礎的事項と実践上の諸課題について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 初めて特別支援学級を担任する教員 初めて特別支援学校の教育に携わる教員 |
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| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ○特別支援教育の推進について−PDCAサイクルに基づく支援の継続− ◇個別の指導計画に基づく指導の実際 <小学校部会><中学校部会><特別支援学校部会> □特別支援教育実践上の課題の解決に向けて <小学校部会><中学校部会><特別支援学校部会> |
5/26(水) | |||||||
| 過去の受講者の声 | ||||||||
| ・初めての特別支援学級の担任で不安があったが、研修に参加して安心することができた。 ・指導案を作成する上での留意点について聞くことができ、授業づくりの参考となった。 ・研究協議では他校の様子を知ることができ、参考となる点が多くあった。 ・特別支援教育において大事にせねばならない点について、多くのことを研修することができ参考になった。 |
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| 講座番号 | 319 | 講座名 | 教務主任 | |||||
| 目 的 | 教務主任としての資質の向上を図るため、職務に関する基礎的事項について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 初めて教務主任になった教諭 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ○人権教育の推進と教務主任の役割 ○発達障害のある児童生徒への理解と支援 ○□教務主任の職務−教育課程の編成を中心に− <小学校部会><中学校部会><高等学校部会><特別支援学校部会> ○キャリア教育の進め方 ○◎教育関係法規 ○◎教育課程の編成に生かす学校評価の進め方 |
6/1(火) 6/2(水) |
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| 過去の受講者の声 | ||||||||
| ・教務主任の果たす役割、求められているものが具体的なものとなった。 ・キャリア教育の視点から、学習意欲や学力の向上を考えてみることも大切であると感じた。 ・評価の分析、表現の留意点や工夫の仕方等、具体的で分かりやすかった。 |
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| 講座番号 | 320 | 講座名 | 新任教頭 | |||||
| 目 的 | 教頭としての使命感と識見を高めるため、教頭の職務と学校運営上の基本的事項について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 平成21年度新任教頭研修講座後に昇任又は任命された教頭及び特別支援学校の部主事(既受講者を除く。) | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ○新任教頭に期待する ○山口県の教育改革の動向について ○人権教育の推進と教頭の役割 ○発達障害のある児童生徒への理解と支援−校内体制の充実をめざして− ○人材育成の視点からの組織づくり □学校運営における教頭の役割 <小学校部会><中学校部会><高等学校部会><特別支援学校部会> ○人材育成に果たす教頭の役割 ○◎学校の危機管理 ○◎教育関係法規−教頭の実務を円滑にする− |
6/8(火) 6/9(水) |
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| 講座番号 | 321 | 講座名 | 教頭(3年次) | |||||
| 目 的 | 教頭としての資質と識見を高めるため、教頭の職務と学校運営上の課題について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 平成20年度新任教頭研修講座を受講した教頭及び特別支援学校の部主事 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ○◎学校の危機管理 ○◎情報モラル ○◎学校運営と組織マネジメント ○教職員のメンタルヘルス |
6/23(水) | |||||||
| 講座番号 | 322 | 講座名 | 新任校長 | |||||
| 目 的 | 校長としての使命感と識見を高めるため、学校経営上の基本的な諸問題について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 平成21年度新任校長研修講座後に採用された校長(既受講者を除く。) | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ○新任校長に期待する ○◎教育関係法規−校長の実務を円滑にする− ○発達障害のある児童生徒への理解と支援−校内体制の充実をめざして− ○教職員のメンタルヘルス □学校経営のビジョンと校長のリーダーシップ <小学校部会><中学校部会><高等学校部会><特別支援学校部会> ○県勢振興の課題と展望 ○男女共同参画の推進について ◇長期社会体験研修の成果を生かした学校経営 <小学校部会><中学校部会><高等学校・特別支援学校部会> ○◎マネジメント能力を高める |
5/19(水) 5/20(木) |
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| 講座番号 | 323 | 講座名 | 校長(3年次) | |||||
| 目 的 | 校長としての資質・能力の向上を図るため、学校経営に関する実践上の諸課題について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 平成20年度新任校長研修講座を受講した校長 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| □学校経営上の諸問題 <小学校部会><中学校部会><高等学校部会><特別支援学校部会> ○◎学校の危機管理 |
6/22(火) | |||||||
| 講座番号 | 324 | 講座名 | 学校経営活性化 | |||||
| 目 的 | 校長としての資質・能力の向上を図るため、学校経営に関する実践上の諸課題について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 採用4年目以降の校長 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ○◎信頼される学校づくりのために−保護者・地域との良好な関係づくり− 【アオキ・ビジネス・カウンセル 代表取締役 青木 俊弘】 |
7/5(月) | |||||||
| 過去の受講者の声 | ||||||||
| ・内容をしぼった研修は、明日からすぐ役立つと感じた。 ・切実感、緊張感をもってより多くのことを体得することができた。 ・学校経営に必須の研修であった。 |
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| 講座番号 | 325 | 講座名 | 学力向上に向けた全校体制で取り組む校内研修の充実を図る | |||||
| 目 的 | 学力向上に向けて、全校体制で取り組む確かな校内研修の充実を図るため、授業評価及び授業研究の授業改善への生かし方について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 研修主任 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| [1期] ○◎校内研修の充実を図る校内研修マネジメント 【中村学園大学栄養科学部 講師 田村 知子】 ◇学力向上に向けた全校体制で取り組む校内研修の充実 <小学校部会><中学校部会> ○□校内研修の現状と課題 |
5/27(木) | |||||||
| [2期]<小学校部会><中学校部会>各会場校 ◎授業評価シートを活用した授業研究の実際T □校内研修の改善 |
6/23(水) | |||||||
| [3期](2日)各所属校 ◎授業評価シートを活用した授業研究の実際U −所属校の校内研修を通して− (1日は所属校での実習、もう1日は他の受講者の所属校での実習に参加) |
9〜11月 (日時は、各所属校で設定) |
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| 過去の受講者の声 | ||||||||
| ・長期にわたる研修だが、実践的で大変役に立つ研修だった。 ・授業改善のためのポイントについて、全教員が共通の思いをもって考えるきっかけとなった。 ・校内研修のコーディネーターとしての効果的な研修の進め方を、実践を通して学ぶことができた。 ・最終期における所属校や他校を会場にしての実習は、大変新鮮かつ実践的であった。 |
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