平成22年度 研修講座 中学校 専門研修 教育相談研修
専門研修
支援研修
| 講座番号 | 352 | 講座名 | 教育相談T(人間関係づくり)(柳井会場) | |||||
| 目 的 | 学校教育相談の推進と充実を図るため、生徒のよりよい人間関係づくりに関する実践的な理論と方法について体験的に研修する。 | |||||||
| 対 象 | 岩国市、和木町、柳井市、周防大島町、上関町、田布施町、平生町、光市にある学校に勤務する教職員又は当該市町に居住する教職員 ※(下関市立の学校(小、中、高)に勤務するものは除く。) | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ○◎人間関係づくりの理論と実際 −AFPYを通したコミュニケーション能力の育成に視点をあてて− ○◎人間関係づくりの理論と実際 −学校におけるAFPYの具体的な活用− 【人間関係づくり実践プロジェクト指導者】 ※ 会場 柳井総合庁舎(柳井市南町3丁目9-3) |
6/23(水) 9:40〜16:00 |
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| 過去の受講者の声 | ||||||||
| ・学級経営で、すぐに実践できる活動が多く、非常に参考になった。 ・会場が近く、参加しやすかった。 ・地域の先生方と交流ができ、今後のネットワークができた。 ・少人数で、充実した研修であった。 |
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| 講座番号 | 353 | 講座名 | 教育相談T(人間関係づくり)(山口会場) | |||||
| 目 的 | 学校教育相談の推進と充実を図るため、生徒のよりよい人間関係づくりに関する実践的な理論と方法について体験的に研修する。 | |||||||
| 対 象 | 下松市、周南市、山口市、防府市にある学校に勤務する教職員又は当該市に居住する教職員 ※(下関市立の学校(小、中、高)に勤務するものは除く。) |
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| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ○◎人間関係づくりの理論と実際 −AFPYを通したコミュニケーション能力の育成に視点をあてて− ○◎人間関係づくりの理論と実際 −学校におけるAFPYの具体的な活用− 【人間関係づくり実践プロジェクト指導者】 ※ 会場 やまぐち総合教育支援センター(山口市秋穂二島1062) |
6/23(水) 9:40〜16:00 |
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| 過去の受講者の声 | ||||||||
| ・自分が体験することで、子どもの立場も分かり、実践する時に生かせると思った。 ・積極的な教育相談に生かせる内容であった。 ・AFPYの活動だけでなく、日常場面に生かしていく方法にも触れてもらえたので、非常に参考になった。 ・実際に子どもたちに活動させる時の、指導者としての立場も具体的に指導されたので、大変勉強になった。 |
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| 講座番号 | 354 | 講座名 | 教育相談T(人間関係づくり)(宇部会場) | |||||
| 目 的 | 学校教育相談の推進と充実を図るため、生徒のよりよい人間関係づくりに関する実践的な理論と方法について体験的に研修する。 | |||||||
| 対 象 | 宇部市、山陽小野田市、美祢市、下関市にある学校に勤務する教職員又は当該市に居住する教職員※(下関市立の学校(小、中、高)に勤務するものは除く。) | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ○◎人間関係づくりの理論と実際 −AFPYを通したコミュニケーション能力の育成に視点をあてて− ○◎人間関係づくりの理論と実際 −学校におけるAFPYの具体的な活用− 【人間関係づくり実践プロジェクト指導者】 ※ 会場 宇部総合庁舎(宇部市琴芝1丁目1-50) |
6/30(水) 9:40〜16:00 |
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| 過去の受講者の声 | ||||||||
| ・明日からの学級経営に生かしたい。 ・小中高が一緒だったので、違う視点での考えや意見を聞くことができて参考になった。 ・少人数での講座となり、充実していた。 ・近くで受講できてよかった。また、地域の先生方と交流ができてよかった。 |
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| 講座番号 | 355 | 講座名 | 教育相談T(人間関係づくり)(萩会場) | |||||
| 目 的 | 学校教育相談の推進と充実を図るため、生徒のよりよい人間関係づくりに関する実践的な理論と方法について体験的に研修する。 | |||||||
| 対 象 | 萩市、長門市、阿武町にある学校に勤務する教職員又は当該市町に居住する教職員 ※(下関市立の学校(小、中、高)に勤務するものは除く。) |
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| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ○◎人間関係づくりの理論と実際 −AFPYを通したコミュニケーション能力の育成に視点をあてて− ○◎人間関係づくりの理論と実際 −学校におけるAFPYの具体的な活用− 【人間関係づくり実践プロジェクト指導者】 ※ 会場 萩総合庁舎(萩市江向河添沖田531-1) |
6/30(水) 9:40〜16:00 |
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| 過去の受講者の声 | ||||||||
| ・活動のよさを実感することができ、早速実践してみたい。 ・今後とも、学校や地域にAFPYの活動を広げていきたい。 ・活動後の振り返りの方法や言葉のかけ方についても知ることができ、非常に参考になった。 ・少人数の研修であり、活動をスムーズに行うことができた。 |
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| 講座番号 | 356 | 講座名 | 教育相談U(一人ひとりへの対応) | |||||
| 目 的 | 学校教育相談の推進と充実を図るため、一人ひとりへの対応に関する方法及び実践上の諸課題について専門的・実践的に研修する。 | |||||||
| 対 象 | 教職員 10年経験者研修と合同開催 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ○☆いじめ・不登校・問題行動への対応T −子どもの心理に視点をあてて− 【兵庫教育大学大学院学校教育研究科 教授 岩井 圭司】9:50〜11:50 □ いじめ・不登校・問題行動への対応U −課題の解決に向けて− ・小学校部会 ・中学校部会 ・高等学校部会 【なかやま心理相談室 室長 中山 浩行】 【山口県臨床心理士会 臨床心理士 繻エ 郁子】 【山口県臨床心理士会 臨床心理士 林 典子】 |
10/13(水) | |||||||
| 過去の受講者の声 | ||||||||
| ・午前中の講義は、一方的な形ではなく、ロールプレイ等、全員参加型であったのでよかった。午後も各校の実情を詳しく知ることができ、非常にためになった。また、不登校生徒への具体的な対応策を知ることができた。 ・子どもへのかかわり方や家族を変えていくという講義内容は、知識を深めるには、大変勉強になった。 ・学校の教員がこのような家族関係の見方をもったり、各機関のつなぎをしたりできると、不登校等、様々なケースへの対応策が出てくると思う。 |
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| 講座番号 | 357 | 講座名 | 教育相談V(学校・家庭・関係機関の連携) | |||||
| 目 的 | 学校教育相談の推進と充実を図るため、学校・家庭・関係機関のよりよい連携の在り方について総合的に研修する。 | |||||||
| 対 象 | 教職員(教育相談主担当教員、生徒指導主任、特別支援教育コーディネーター及び新規採用後11年以上経過した教職員のいずれかに該当する者)及び教育委員会事務局等職員 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ○☆学校におけるソーシャルワークによる協働支援 −問題を抱える子ども・家族とその支援− 【福岡県立大学人間社会学部 教授 門田 光司】10:00〜12:00 ○◎学校・家庭・関係機関のよりよい連携の実際 −事例を通して考える− 【福岡県立大学人間社会学部 教授 門田 光司】 |
8/27(金) | |||||||
| 過去の受講者の声 | ||||||||
| ・学校の実状にぴったり合った研修であった。生徒指導担当として、大変役に立った。 ・演習時のグループメンバーが、小中高いたので、いろいろな話が聞けてよかった。 ・タイムリーな内容で、連携が非常に重要だという意味がよくわかった。もっと多くの方に聞いて欲しい。 ・教育相談、生徒指導、特別支援教育は本当に密接にかかわるということを改めて実感した。 ・単なる情報交換ではなく、有意義な研修であった。SSWは、これから是非必要な存在であると感じた。 |
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