平成22年度 研修講座 高等学校 基本研修
専門研修
支援研修
| 講座番号 | 401 | 講座名 | 初任者 | |||||
| 目 的 | 教員としての自覚と専門性を高めるため、学習指導、生徒指導などの基礎的事項について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 高等学校初任者研修の対象となる新任教員 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| [1期] ○講話 ○教職員としての心構え ○初任者・新規採用者研修について |
4/1(木) | |||||||
| [2期] ○新任教職員に期待する ○教職員の服務 ○教職員の健康管理と福利厚生 ○人権教育の推進について ○◎社会人としてのマナー ○授業研究T−学習指導要領のねらいの実現に向けて− |
5/14(金) | |||||||
| [3期会場校]@ ○高校教育の現状 ◇進路指導について ◇生徒指導について 授業研究U □学力の向上に向けてT □今後の研修ビジョン |
6月 | |||||||
| [4期] ◇一人ひとりを生かすホームルーム経営−生徒の居場所づくりについて− ◎教育相談の進め方T−自己理解を通して− ○◎教育相談の進め方U−いじめ・不登校の予防と対応を中心に− ○青少年の社会参加の意義 ○◎学校における事務処理の基本 ○◎コミュニケーション能力をはぐくむ−学校における望ましい人間関係のために− |
7/1(木) 7/2(金) |
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| [5期宿泊] ○授業研究V−学力の向上をめざして− ○キャリア教育の進め方 ○◎授業研究W−学習指導の理論と方法− ○児童虐待の現状と教員の役割 ○環境教育の進め方 □学力の向上に向けてU(中高連携) ○性に関する教育の進め方 ○◎安心・安全な学校づくりについて ○◎応急手当 ○◎発達障害のある児童生徒への理解と支援 ○男女共同参画に関する教育の進め方 ○◎課題解決能力を育てる手法 |
8/3(火) 8/4(水) 8/5(木) 8/6(金) |
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| [6期会場校]A ○特別支援教育の現状 ◇特別支援学校の実際 授業研究X 施設見学 □授業研究X−振り返り− |
9月 | |||||||
| [7期] ○情報モラル ○◎学習指導におけるICTの活用 ○□生徒指導の進め方 |
10/15(金) | |||||||
| [8期会場校]B ○高校教育の現状 ◇進路指導について ◇生徒指導について 授業研究Y 施設見学 □学力の向上に向けてV |
10月 | |||||||
| [9期] ◇豊かな心をはぐくむ体験活動 ◇部活動の実践<運動部部会><文化部部会> □授業研究Z−授業実践を通して− |
11/12(金) | |||||||
| [10期] ○今後の高校教育改革−県立高校将来構想について− □研修ビジョン−研修の成果と今後の課題− ○これからの教師に求められるもの |
1/28(金) | |||||||
| [選択] 異校種研修 ※小・中地区別研修@〜Bのいずれかを選択 要項のダウンロード及びアンケートの回答は選択した校種のWebページより行ってください。 |
6月〜11月 | |||||||
| 講座番号 | 402 | 講座名 | フォローアップ(2年次) | |||||
| 目 的 | 教員としての専門性を高めるため、学習指導、生徒指導などの基礎的事項について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 新規採用後1年経過(2年次)した教諭 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| [1期] ○総合的な学習の時間の進め方 ◇特別活動の実践 □授業研究−学習指導の充実に向けて−(中高連携) <中・高合同教科別部会> |
8/4(水) | |||||||
| [2期] ◇生徒指導、学級経営の取組 □生徒指導、学級経営の力量を高める ○夢の実現に向けて |
8/19(木) | |||||||
| 講座番号 | 403 | 講座名 | フォローアップ(3年次) | |||||
| 目 的 | 教員としての専門性をより高めるため、学習指導、生徒指導などの基礎的事項について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 新規採用後2年経過(3年次)した教諭 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ○山口県の教育改革 □自己の課題解決に向けて−成果のあった取組から学ぶ− ○つながりの中で |
8/2(月) | |||||||
| 講座番号 | 404 | 講座名 | 教職経験教諭(6年次) | |||||
| 目 的 | 教員としての資質の向上を図るため、職務に関する専門的事項と教育実践上の諸問題について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 新規採用後5年経過(6年次)した教諭 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| [1期] ○教職員の服務 ○人権教育の推進について <選択>一人ひとりを生かす学級経営《A〜Cのいずれかを選択》 ○◎A 教育相談の在り方 ○◎B 人間関係づくりの実際 □ C 保護者との連携の在り方 |
6/18(金) | |||||||
| [2期] オリエンテーション−研修ビジョンについて− ○◎いじめ・不登校の予防と対応 ○◎発達障害のある児童生徒への理解と支援 ○□学習指導の充実−評価を生かした授業づくり−(中高連携) <教科別部会> |
10/14(木) | |||||||
| 講座番号 | 405 | 講座名 | 10年経験教諭 | |||||
| 目 的 | 教員としての資質の向上を図るため、職務に関するより高度な専門的知識と実践上の諸問題について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 高等学校10年経験者研修の対象となる教員 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| [1期] ○中堅教職員に期待する ○教職員の服務 ○人権教育の推進について ○◎メンタルヘルス ○山口県の教育改革の動向について |
6/17(木) | |||||||
| [2期] ○◎情報モラル ○◎学習指導におけるICTの活用 <選択>《(A)〜(C)のいずれかを選択》 (A)ワープロソフトウェア(マイクロソフト・ワード)及び表計算ソフトウェア(マイクロソフト・エクセル)による教材作成 (B)プレゼンテーションソフトウェア(マイクロソフト・パワーポイント)による教材作成 (C)Webページ作成ソフトウェア(ホームページビルダー)による教材作成 |
6/28(月) | |||||||
| [3期] ○□授業研究1−指導と評価の一体化の工夫− □授業研究2−学習指導上の工夫− <中・高合同教科別部会> |
6/29(火) | |||||||
| [4期] ○◎発達障害のある児童生徒への理解と支援 ○◎いじめ・不登校の予防と対応 ○生徒指導の現状と課題 □生徒指導の現状と課題 《以下A〜Cコースのいずれかを選択》 <Aコース> ○◎生徒指導における教育相談的アプローチ−ロールプレイを中心に− <Bコース> ◎校種間の連携を視野に入れた教育相談の在り方−ポスターセッションを通して− <Cコース> ○◎集団づくりの基礎理論−AFPY等を通して− ◎集団づくりの実際−AFPY等を通して− |
8/9(月) 8/10(火) |
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| [5期] ◎授業研究3−模擬授業− <中・高合同教科別部会> □授業研究4−授業評価− <中・高合同教科別部会> |
8/17(火) | |||||||
| [6期] ○男女共同参画に関する教育の進め方 <小・中・特(小・中学部)部会><高・特(高等部)部会> ○◎安心・安全な学校づくりについて <小・中・特(小・中学部)部会><高・特(高等部)部会> ○キャリア教育の進め方 <小・中・特(小・中学部)部会><高・特(高等部)部会> □キャリア教育の現状と課題 <小・中・高・特合同部会> |
11/8(月) | |||||||
| [7期] ○学校組織マネジメントの理解 □研修ビジョン−研修の成果と今後の課題− |
1/27(木) | |||||||
| [選択研修]内容はここをクリックしてください。 | 10月〜11月 | |||||||
| 講座番号 | 406 | 講座名 | 中堅教員 | |||||
| 目 的 | 教員としての資質の向上を図るため、職務に関する高度な専門的知識と実践上の諸課題について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 小学校・中学校・高等学校・特別支援学校中堅教員研修の対象となる教員 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ○私の生きがい 【海老ア組 代表 海老ア 粂次】 ○◎メンタルヘルス ○◎教育活動におけるマネジメントの充実−キャリアのふりかえりによる内なる資源の発見− 【兵庫教育大学大学院学校教育研究科 教授 浅野 良一】 ○◎課題別研修<選択> 《以下A〜Cコースのいずれかを選択》 ○◎A 信頼される学校づくり推進プラン 【兵庫教育大学大学院学校教育研究科 教授 浅野 良一】 ○◎B 確かな学力向上プラン 【鳴門教育大学教職大学院 教授 村川 雅弘】 ○◎C 健やかな心と体育成プラン 【広島大学大学院教育学研究科 教授 栗原 慎二】 |
10/18(月) 10/19(火) |
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| 講座番号 | 407 | 講座名 | 養護教諭新規採用者 | |||||
| 目 的 | 養護教諭としての自覚と専門性を高めるため、服務と職務内容の基礎的事項について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 養護教諭新規採用者研修の対象となる養護教諭 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| [1期] ○講話 ○教職員としての心構え ○初任者・新規採用者研修について |
4/1(木) | |||||||
| [2期] ○新任教職員に期待する ○教職員の服務 ○教職員の健康管理と福利厚生 ○人権教育の推進について ○◎社会人としてのマナー ○学校保健関係事務の円滑な実施 |
5/14(金) | |||||||
| [3期] ○◎安心・安全な学校づくりについて ○性に関する教育の進め方 ○◎コミュニケーション能力をはぐくむ−学校における望ましい人間関係のために− |
7/2(金) | |||||||
| [4期宿泊] ◇先輩養護教諭からのエール □研修ビジョン−これまでの実践と課題− ○腎臓疾患の管理と指導 ○児童虐待の現状と教員の役割 ○生徒指導における養護教諭の役割 ○◎保健室経営の進め方 ○心臓疾患の管理と指導 ○□学校環境衛生の理論とくすり教育の進め方 ○◎応急手当 ○◎発達障害のある児童生徒への理解と支援 ○情報モラル ◇□児童・生徒保健委員会活動の進め方 |
8/3(火) 8/4(水) 8/5(木) 8/6(金) |
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| [5期] ○感染症等発生時の養護教諭の役割 ◇ティームティーチングの実践 ○◎相談活動の進め方−子どもの見方、とらえ方を中心に− |
8/26(木) | |||||||
| [6期] ◇□保健室経営の実践 □研修ビジョン−研修の成果と今後の課題− ○これからの教師に求められるもの |
1/28(金) | |||||||
| 講座番号 | 408 | 講座名 | 教職経験養護教諭(6年次) | |||||
| 目 的 | 養護教諭としての資質の向上を図るため、職務に関する専門的事項と実践上の諸問題について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 新規採用後5年経過(6年次)した養護教諭 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| [1期] ○教職員の服務 ○人権教育の推進について ○◎発達障害のある児童生徒への理解と支援 ○◎養護教諭の専門性を生かした保健学習、保健指導の進め方 |
6/18(金) | |||||||
| [2期] オリエンテーション−研修ビジョンについて− ○◎保健室における相談活動−事例を中心に− ◇□児童・生徒保健委員会の活性化 |
10/6(水) | |||||||
| 講座番号 | 409 | 講座名 | 10年経験養護教諭 | |||||
| 目 的 | 養護教諭としての資質の向上を図るため、職務に関するより高度な専門的知識と実践上の諸問題について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 10年経験養護教諭研修の対象となる養護教諭 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| [1期] ○中堅教職員に期待する ○教職員の服務 ○人権教育の推進について ○◎メンタルヘルス ○山口県の教育改革の動向について |
6/17(木) | |||||||
| [2期] ○◎発達障害のある児童生徒への理解と支援 ○情報モラル ○◎人間関係づくりの実際 |
7/7(水) | |||||||
| [3期] ○養護教諭に今後求められるもの ○◎保健室経営の評価 ○◎コンピュータを活用した保健室経営 |
7/23(金) | |||||||
| [4期] ○◎喫煙防止教育の進め方−実験を中心に− ○◎保健室における相談活動−いじめ・不登校の予防と対応を中心に− ○学校の危機管理における養護教諭の役割 ○児童虐待の現状と養護教諭の役割 ◇□学校保健安全委員会の活性化 |
8/9(月) 8/10(火) |
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| [5期] ◇□養護教諭の専門性と保健室の機能を生かした健康教育 □研修ビジョン−研修の成果と今後の課題− |
1/26(水) | |||||||
| [選択研修]の内容はここをクリックしてください。 | 10月〜11月 |
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| 講座番号 | 410 | 講座名 | 学校栄養職員新規採用者 | |||||
| 目 的 | 学校栄養職員としての自覚と専門性を高めるため、服務と職務内容の基礎的事項について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 学校栄養職員新規採用者研修の対象となる学校栄養職員 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| [1期] ○講話 ○教職員としての心構え ○初任者・新規採用者研修について |
4/1(木) | |||||||
| [2期] ○新任教職員に期待する ○教職員の服務 ○教職員の健康管理と福利厚生 ○人権教育の推進について ○◎社会人としてのマナー ○学校栄養職員の職務 ○◎栄養管理と献立作成 ○□学校給食年間指導計画の作成と食に関する指導の進め方 |
5/14(金) 5/17(月) |
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| [3期] オリエンテーション−研修ビジョンについて− ○◎栄養教育の効果的な進め方 □学校・家庭・地域の連携による食育の推進 |
10/5(火) | |||||||
| 講座番号 | 411 | 講座名 | 経験学校栄養職員等(6年次) | |||||
| 目 的 | 学校栄養職員及び栄養教諭としての資質の向上を図るため、職務に関する専門的事項と実践上の諸問題について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 新規採用後5年経過(6年次)した学校栄養職員及び栄養教諭 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| [1期] ○教職員の服務 ○人権教育の推進について ○◎発達障害のある児童生徒への理解と支援 ○◎学校における食に関する指導の進め方 |
6/18(金) | |||||||
| [2期] オリエンテーション−研修ビジョンについて− ○◎栄養教育の効果的な進め方 □学校・家庭・地域の連携による食育の推進 |
10/5(火) | |||||||
| 講座番号 | 412 | 講座名 | 10年経験学校栄養職員等 | |||||
| 目 的 | 学校栄養職員及び栄養教諭としての資質の向上を図るため、職務に関するより高度な専門的知識と実践上の諸問題について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 10年経験学校栄養職員等研修の対象となる学校栄養職員及び栄養教諭 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| [1期] ○中堅教職員に期待する ○教職員の服務 ○人権教育の推進について ○◎メンタルヘルス ○山口県の教育改革の動向について |
6/17(木) | |||||||
| [2期] ○◎発達障害のある児童生徒への理解と支援 ○情報モラル ○◎人間関係づくりの実際 ○食材に関する課題−学校給食における地産・地消など− ◇学校栄養職員等による食育の推進−家庭・地域との連携を通して− ○◎学校給食におけるコンピュータの活用 |
7/7(水) 7/8(木) |
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| [3期] ◎□作業工程表・作業動線図の作成と活用 ○◎食に関する指導の実践 |
9/22(水) | |||||||
| [4期] オリエンテーション−研修ビジョンについて− ○◎栄養教育の効果的な進め方 □学校・家庭・地域の連携による食育の推進 |
10/5(火) | |||||||
| 講座番号 | 416 | 講座名 | 10年経験実習助手 | |||||
| 目 的 | 実習助手としての資質の向上を図るため、職務に関するより高度な専門的知識と実践上の諸問題について研修する。 | |||||||
| 対 象 | 新規採用後10年経過した実習助手 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| [1期] ○中堅教職員に期待する ○教職員の服務 ○人権教育の推進について ○◎メンタルヘルス ○山口県の教育改革の動向について |
6/17(木) | |||||||
| [2期] ○◎情報モラル ○◎発達障害のある児童生徒への理解と支援 ○◎児童生徒理解の進め方 □実習助手に求められるもの <一般実習部会><農業実習部会><商業実習部会> |
7/8(木) | |||||||
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