平成22年度 研修講座 幼稚園 専門研修 特別支援教育研修
| 講座番号 | 158 | 講座名 | 発達障害のある子どもへの教育 | |||||
| 目 的 | 特別支援教育の推進と充実を図るため、発達障害のある子どもへの指導及び支援について実践的に研修する。 | |||||||
| 対 象 | 教職員 10年経験者研修と合同開催 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ◇ 発達障害のある子どもへの支援の実際 ○◎発達障害のある子どもへの理解と支援−ソーシャルスキルを育てるために− 【宮崎大学教育文化学部 教授 佐藤 容子】 |
10/15(金) | |||||||
| 過去の受講者の声 | ||||||||
| ・実践発表を通して各地域の取組と現状がわかり、教育実践の参考になった。 ・発達障害のない生徒にも役に立つ話をたくさん聞くことができ、勉強になった。 ・講義では、現場の状況を捉えて的確なアドバイスをもらい、分かりやすかった。 ・学びたい内容がたくさんつまった講座だった。 |
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| 講座番号 | 159 | 講座名 | 特別支援教育専門T(発達障害) | |||||
| 目 的 | 特別支援教育のより一層の推進と充実を図るため、発達障害のある子どもへの指導及び支援だけでなく、保護者への支援について専門的に研修する。 | |||||||
| 対 象 | 教職員 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ○◎発達障害のある子どもをもつ保護者への支援−地域でのネットワークづくりの実際− 【社会福祉法人ひらきの里地域療育支援事業ぴぽっと コーディネーター 岡村 隆弘】 ○☆発達障害のある子どもをもつ保護者への支援−ペアレントトレーニングを通して− (12:50〜15:50) 【兵庫教育大学大学院 准教授 井澤 信三】 |
6/15(火) | |||||||
| 過去の受講者の声 | ||||||||
| ・具体的な事例が多くあり、障害特性だけでなく、実態に応じた対応についても学ぶことができ、よく分かった。 ・就労支援やジョブコーチ等の現状も分かり、大変役に立った。 ・障害や年齢に応じた「自立と社会参加」について深く考えることができた。 ・午前と午後の話が重なってよくわかった部分と、角度を変えてより深まった部分とがあり、とても参考になった。 |
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| 講座番号 | 160 | 講座名 | 特別支援教育専門U(聴覚・言語障害) | |||||
| 目 的 | 特別支援教育に携わる教職員としての資質の向上を図るため、聴覚・言語障害のある子どもへの理解と支援について実践的・専門的に研修する。 | |||||||
| 対 象 | 教職員 | |||||||
| ○:講義 ◎:実習・演習 ◇:発表 □:研究協議 ☆:開放講義 | ||||||||
| 内 容 | 期 日 | 要項等 | ||||||
| ◇□聴覚・言語障害のある子どもへの指導及び支援の実際 ◇ 聴覚・言語障害のある子どもへの地域支援の現状 ○ 聴覚・言語障害のある子どもへの理解と支援−学力・言語力を高めるために− 【京都府立聾学校 教諭 脇中 起余子】 ※会場 山口県立山口南総合支援学校(山口市鋳銭司南原2364−6) |
6/25(金) | |||||||
| 過去の受講者の声 | ||||||||
| ・聴覚障害のある子どもの認知、コミュニケーション、心理について、具体的に話を聴くことができ、理解を深めること ができた。 ・聴覚障害に限らず、支援を必要とする子どもへのかかわり方を深く考えることができた。 ・聴覚障害のある人々がどのような気持ちで生きてこられたか、とても分かりやすく教えてもらい、参考になった。 |
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