| 【教育支援部】 | |
| 調査研究題目 | 思考力・判断力・表現力を高めるための学習指導に関する研究 −小・中学校社会科・理科におけるICTを活用した授業実践を通して− |
| 調査研究期間 | 平成23年度から平成24年度まで(2年間) |
| 調査研究協力員 | 小学校教諭4人(社会科2・理科2)、中学校教諭4人(社会科2・理科2) |
| 調査研究の目的 | 思考力・判断力・表現力を高める学習指導について、ICTを効果的に活用した授業実践を通して明らかにすることにより、児童・生徒の学力向上に資する。 |
| 調査研究の内容 | 1 社会科・理科の学習指導における思考力・判断力・表現力の明確化 2 汎用性のあるICTの活用及び効果的な学習場面・指導方法の検討 3 「わかりやすく深まる授業」のための協働的な学びに視点をおいた授業実践とその分析 4 小・中学校の連携を視野に入れた指導方法の検討 5 効果的な学習指導についての提案 |
| 目 的 | 総合教育支援センターをはじめ、県・市町教育委員会が主管する研究の成果や施策に基づく教育実践等について発表・周知することにより、本県教育課題に適切に対応するとともに、教育改革を着実に推進し、もって本県教育の一層の充実に資する。 |
| 期 日 | 平成24年2月3日(金)予定 |
| 会 場 | 山口県セミナーパーク |
| 内 容 | 研究成果の発表等 |
| 案 内 | 平成23年11月下旬に、開催要項を県内の各教育機関に送付する。 |
| 研究機関 | 担当部・センター | 研 究 題 目 |
| 平成23・24年度 | 教 育 支 援 部 | 総合教育支援センターをはじめ、県・市町教育委員会が主管する研究の成果や施策に基づく教育実践等について発表・周知することにより、本県教育課題に適切に対応するとともに、教育改革を着実に推進し、もって本県教育の一層の充実に資する。 |
| ※平成24年3月総合教育支援センターWebページ等で公開予定 | ||