このリンクで通常メニュー、コンテンツをスキップし、音声用コンテンツ本文へジャンプできます。

ここからコンテンツです

HOME>調査研究>共同研究>共同研究(ふれあい教育センター)
共同研究(ふれあい教育センター)

調査研究題目 通常の学級に在籍する学習や行動等に困難を示す子どもへの支援の在り方に関する研究
調査研究期間 平成12年度から平成13年度まで

調査研究
協力員

小学校教諭5名、中学校教諭2名

調査研究の
目 的

  学習困難児についての実態を調査し、当該児童生徒への対応の状況、指導の実際を把握するとともに、必要な支援の在り方について研究する。

調査研究の
内 容

<1年次>
1 学習困難児の実態調査
 (1)実態調査の内容及び方法の検討
 (2)調査結果の分析及び考察
<2年次>
2 学習困難児への支援の在り方についての実践的研究
 (1)学習困難児への支援に視点をあてた実践事例の作成
 (2)学習困難児への支援の在り方に関する考察と研究のまとめ