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単独研究(ふれあい教育センター・子どもと親のサポートセンター)

調査研究題目 スクールソーシャルワーカー(SSW)を活用した、困難事例への組織的対応に関する研究
-「かかわる・つなぐ・ひらく・みまもる」支援の実際と活用-
調査研究期間 平成26年度(1年間)
調査研究の目的 SSWの活用事例を分析することを通して、SSWの組織的かつ適切な活用方法を明らかにし、学校の課題解決に向けたSSWの効果的な活用の促進に資する。
調査研究の内容

1 SSW活用事例の分析

(1)山口県におけるSSWの活動の現状

(2)問題が早期解決した事例

(3)問題が長期化した事例

2 SSW活用による組織的対応モデルの構築
(1)いじめへの対応モデル

(2)不登校への対応モデル

(3)児童虐待への対応モデル

3 SSW活用マニュアルの作成

(1)活用の流れ

(2)ケース会議の運営

(3)エコマップ(家族・社会関係図)の作成方法

(4)関係機関との連携

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