「まなびで‟きびる”プロジェクト」令和3年度活動報告(ダイジェスト動画)

やまぐち教育先導研究室(通称YELL(エール))が取り組んでいる 「まなびで‟きびる”プロジェクト」の‟きびる”とは、山口県の方言に由来しており、「結ぶ」や「つなぐ」、「束ねる」という意味があります。
そこで、本プロジェクトには次の2つの思いを込めました。

思 い① やまぐちの未来を、次世代を担う子どもたちの成長で つないでいきたい。
② 山口県全体が「まなび」を介して一体となり、 まとまっていきたい。

令和3年度は次の事業を実施しました。

事 業○ 新たな学び推進リーダー研修(年間5回実施)
○ やまぐち発コミュニティPBLの普及拡大研修会(年間3回実施)
○ 研究協力校における実証・検証(年間15回実施)
○ 教育プログラムの開発
○ クラウドを活用したコミュニティ(オンラインサロン)の開発
○ 教育プログラム普及のためのホームページサイト(YAMA-LABO)の整備  

動画は、本プロジェクトに関わったスタッフや先生方の熱い思い、率直な声とともに、一年間の活動をダイジェストで紹介したものです。是非、ご視聴ください。

YouTubeにて限定公開(下の画像をクリックすると別画面で動画が再生されます)